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メディア掲載情報

日経ビジネス

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日経ビジネス2017.02.27 No.1880 に弊社取材記事が掲載されました。

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日経ビジネス2017.02.13 No.1878 に弊社取材記事が掲載されました。

薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK

薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK(株式会社じほう)様の時事解説に弊社のコメントが記載されました。2016年9月26日 785号

『「水野売却」のインパクト、今後のM&Aに影響か』

薬局・薬剤師のためのニュースメディアPHARMACY NEWSBREAK 722号

出展:薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK 2016年9月26日 785号 掲載

[許諾番号20160928_01]株式会社じほうが記事利用を許諾しています。

薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK(株式会社じほう)様の時事解説に弊社のコメントが記載されました。2016年6月29日 728号

『改定後も衰えぬM&Aの背景に受難の中小薬局 加算取れず経営悪化、価格もピークアウト』

薬局・薬剤師のためのニュースメディアPHARMACY NEWSBREAK 722号

出展:薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK 2016年6月29日 728号

薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK(株式会社じほう)様より取材を頂き、弊社の記事が掲載されました。2016年6月21日 722号

『若手チェーン薬剤師に独立・開業志向じわり 資金少なく…既存店の「切り離し案件」と好相性』

薬局・薬剤師のためのニュースメディアPHARMACY NEWSBREAK 722号

出展:薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK 2016年6月21日 722号

薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK(株式会社じほう)様より取材を頂き、弊社の記事が掲載されました。2016年1月26日 625号

『調剤上位10社のシェア、20年後に66% MACアドバイザリー推計 M&AやDgSの調剤シフトで』

薬局・薬剤師のためのニュースメディアPHARMACY NEWSBREAK 625号

出展:薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK 2016年1月26日 625号

薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK(株式会社じほう)様より取材を頂き、弊社の記事が掲載されました。2015年11月10日 578号

『調剤薬局のM&A店舗 上期619、通期で1200超へ MACアドバイザリー調べ、売上高換算で約1500億円に』

薬局・薬剤師のためのニュースメディアPHARMACY NEWSBREAK 578号

出展:薬局・薬剤師のためのニュースメディア PHARMACY NEWSBREAK 2015年11月10日 578号

薬局・薬剤師のためのニュースメディアPHARMACY NEWSBREAK コラム「増加するM&A、下がる買収価格」

同誌WEBコラム「増加するM&A、下がる買収価格」(11月11日)にも情報掲載されました。

[コラム]増加するM&A、下がる買収価格

年々増加する調剤薬局業界のM&A(合併・買収)。件数が増え、店舗数の多い中堅クラスが売却に踏み切るケースも目立ってきた。

薬局専門M&A仲介会社のMACアドバイザリー(東京都)のまとめによると、調剤薬局大手8社の純新規出店総数は13年3月期をピークに減少へと転じた。これを補うように、各社のM&Aの店舗総数は毎年着実に増加。出店の軸足を純新規からM&Aへとシフトしている。

その一方、買収価格の相場は着実に下がってきているようだ。MACアドバイザリーも「ピークは過ぎた。ピークは1年半ほど前だったのかなと思う」と振り返る。

上場調剤薬局などはこれまでM&Aに関して高すぎるともいえる値付けを行ってきた。今の買収価格の抑制はこれまで一般的でなかった金額が妥当な金額になってきたと表現する方が正しいのかもしれない。

ただ、妥当と言っても、他の業界から見れば、その金額はまだ高いという。事実、大手調剤薬局の中にはまだ高い投資を行っている企業も複数見受けられる。MACアドバイザリーも「誰かに聞いて、まだ、こんな金額で買っているよという話があるとしたら、それは嘘ではなく、実は本当。相場はほとんど(の大手)が落としているが、落としていない会社もある」と打ち明ける。

長い目で見れば、今後、買収価格が上がることはないだろう。大手も経営を取り巻く環境が厳しい上、売却を希望する薬局の増加で選択肢の幅が広がれば、大手も無理に高いのれん代を付ける必要もない。価格が下がる要素はあっても、上がる要素はないというのが現状だ。

買収価格低下への次の引き金は次期調剤報酬改定。その次は2017年4月の消費税10%増税だろう。調剤薬局をめぐる買収価格の相場は今後、二段階で下がる方向へと移っていく。(み)

http://pnb.jiho.jp/article/tabid/68/pdid/12436/Default.aspx
※同コラムを参照するには、IDとパスワードが必要となります。

薬剤師のためのeラーニング

薬剤師NEXT経営塾にて弊社MACアドバイザリー株式会社代表取締役 花木聡が講師を務め、『M&A基礎知識』について全9回の講義内容をWEBにて配信中。

  • 第1回 『M&Aとは』
  • 第2回 『なぜM&Aが増えているのか?1』
  • 第3回 『なぜM&Aが増えているのか?2』
  • 第4回 『なぜM&Aが増えているのか?3』
  • 第5回 『M&Aのメリット』
  • 第6回 『リスク要因、デメリット』
  • 第7回 『代表的な手法』
  • 第8回 『評価方法』
  • 第9回 『M&Aの進め方』

DRUG magazine

  • DRUG magazine2011年6月号

    DRUG magazine2011年6月号

    株式会社ドラッグマガジン様が毎月発行されている「DRUG magazine」において、税理士、米国公認会計士の多賀谷博康氏と、弊社代表 花木が共著で、「実例に学ぶ DgS・調剤薬局の経営破たん⑥」を執筆いたしました。

  • DRUG magazine2011年5月号

    DRUG magazine2011年5月号

    株式会社ドラッグマガジン様が毎月発行されている「DRUG magazine」において、税理士、米国公認会計士の多賀谷博康氏と、弊社代表 花木が共著で、「実例に学ぶ DgS・調剤薬局の経営破たん⑤」を執筆いたしました。

  • DRUG magazine2011年4月号

    DRUG magazine2011年4月号

    株式会社ドラッグマガジン様が毎月発行されている「DRUG magazine」において、税理士、米国公認会計士の多賀谷博康氏と、弊社代表 花木が共著で、「実例に学ぶ DgS・調剤薬局の経営破たん④」を執筆いたしました。

  • DRUG magazine2011年3月号

    DRUG magazine2011年3月号

    株式会社ドラッグマガジン様が毎月発行されている「DRUG magazine」において、税理士、米国公認会計士の多賀谷博康氏と、弊社代表 花木が共著で、「実例に学ぶ DgS・調剤薬局の経営破たん③」を執筆いたしました。

  • DRUG magazine2011年2月号

    DRUG magazine2011年2月号

    株式会社ドラッグマガジン様が毎月発行されている「DRUG magazine」において、税理士、米国公認会計士の多賀谷博康氏と、弊社代表 花木が共著で、「実例に学ぶ DgS・調剤薬局の経営破たん②」を執筆いたしました。

  • DRUG magazine2011年1月号

    DRUG magazine2011年1月号

    株式会社ドラッグマガジン様が毎月発行されている「DRUG magazine」において、税理士、米国公認会計士の多賀谷博康氏と、弊社代表 花木が共著で、「実例に学ぶ DgS・調剤薬局の経営破たん①」を執筆いたしました。

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